補聴器を試してみたい方、補聴器をお使いになって
いる方、ぜひ1度ご家族と一緒にご来店下さい。

理解しつらいときは、身振り手振りを交えて話す。
それでもダメなら要点を紙に書く

話す口元が相手に見えるようにする

相手をまっすぐ見て話す

紛らわしい言葉は、理解しやすい言葉に置きかえる

話し始めは、名前を呼びかけるなどして相手の注意を引く

短かめの文章で話す方が理解しやすい

ゆっくり、はっきりと自然な口調で話す

聞きやすく話すためのポイント

ご家族や周囲の方の協力
ご家族や周囲の方の理解

※補聴器は、装用すれば何でも良く聞こえるというような、
万能な機器ではありません。
周囲の方々が、会話において協力していただくことにより、
会話の理解度も深まります。

4. 聞き違いやすい言葉は、同じ意味の他の言葉に言い換えてください。
例)「美容院」を「病院」と聞き違える→ 「パーマ屋さん」と言い換える
「掃除」を「帽子」と聞き違える→ 「かたづけ」と言い換える
「栽培」を「災害」と聞き違える→ 「植物を育てる」と言い換える

3. 早口にならないよう心掛け、ゆっくり、はっきりした口調で話してください。

2. 顔の正面、もしくは補聴器を装用している側から話しかけてください。

1. 補聴器を装用している方に大きな声で話しかけると
声が割れたり響いたりして、かえって聞きにくい場合があります。

補聴器は難聴を治療するものではありません。
あくまで現存の聴力を補助するための機器ですので、
補聴器がじっくりとなじむまでには時間がかかります。
従ってご家族や周囲の方の理解と協力
がとても大切になります。
難聴が進みますと言葉の聞き取りが困難になることが予想されますので、
周囲の方の話しかけ方にも注意が必要です。

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